憲法記念日 街宣文

                        中九州本部    平成20年5月3日

国民の皆様、本日は憲法記念日で国民の祝日です。

 昭和22年に施行された 日本国憲法は、敗戦後の日本をアメリカ(GHQ)占領下に憲法を改正され約60年間 様々な論争を繰り返し現在に至っております。日本国内では護憲派・改憲派・無関心と分かれています。

 国民の皆様、我国の根本的な大事なものを忘れてはいませんか 誰しも平和を願わない人はいません、
しかし この平和を乱す者がいれば戦わなくてはなりません。 皆さんの家庭に平和を乱す者が現れたら誰が守ってくれますか、隣近所の方でしょうか、ご自身の力で戦わなくてはなりません。 また皆さんの家庭に隣近所から干渉を受け、家訓を改正されたら従うのでしょうか。

 国家に置き換え考えて下さい。  アメリカに家訓を改正され、中国・韓国等、諸外国から干渉を受け顔色を伺っているのが今の日本であります。
 初めての敗戦で誇り高き日本民族が屈辱を受け続けて60余年、祖国日本を護る為、愛する家族を護る為に戦争で多くの尊い犠牲を祓い、護ったものが今の日本だと英霊達が知ったら哀しむでしょう。
 
 今、日本は米・在日韓国・中国(支那)・北朝鮮人によって支配されています。
日本の政治家の中には在日韓国人など多く存在しています。
 この者たちが靖国問題や慰安婦問題、外国人参政権付与、人権擁護法案などを持ち上げ日本を破滅させようとする悪の元凶集団であります。
 この集団と共に推進している政治家が福岡7区”古賀誠”、福岡3区”大田誠一”です。 売国奴政治家として
福岡県の恥じであります。

 国民の皆様、国家の将来を考え正しい判断を下し日本人として恥じない行為行動をとらなければ私達の子孫が暮らす祖国日本は諸外国に侵略され、無くなってしまいます。

 現憲法では降りかかる火の粉を振り払うことが出来ません、政治外交は既に買収され役には立ちません。
今だに北朝鮮に拉致された日本人を救出する事が出来ないのは無責任な政治家と現憲法に縛られているからであります。 理想では国家の平和は齎(もたら)されません。

 良識ある国民の皆様、私達は正しい世論の先頭に立って日本の文花・伝統・歴史を護る精華であることを自ら任ずるものであります。


       政治結社 祖國防衛隊 中九州本部 青年街頭遊説隊であります。